2025年、デビュー10周年を迎えたSEVENTEEN!
このメモリアルイヤーを祝して、フランス・パリ発のジュエリーメゾン「MESSIKA(メシカ)」が、セブチのためだけに特別なチームリングを制作しました。
本記事では、贈られたリングのデザインや込められた意味、そしてCARATとの絆について詳しくご紹介します。
SEVENTEEN、10周年を迎えたメモリアルイヤー
2025年はSEVENTEEN(セブチ)にとってデビューから10年という大きな節目。
世界的に活躍する彼らの歩みを祝福する形で、メシカが特別なリングを贈ったことは大きな話題となっています。

13人のメンバー全員が身につけるジュエリーは、ただのアクセサリーではなく、グループの絆を象徴する特別な意味を持っています。
メシカ(MESSIKA)とは?
MESSIKA(メシカ)は2005年にパリで誕生したダイヤモンドジュエリーメゾン。
革新的でモダンなデザインと、ラグジュアリーな輝きで世界中のセレブリティを魅了してきました。
これまでにもビヨンセやリアーナなど、世界的アーティストが愛用してきたブランドであり、今回のSEVENTEENとのコラボは「K-POPとハイジュエリーの融合」としても注目されています。
セブチに贈られた2種類のリング
今回、SEVENTEENに贈呈されたリングは2種類!

- 《ギャツビー(Gatsby)》コレクションにインスパイアされた記念リング
- ブランドを象徴する《ムーヴ(Move)》コレクションをベースにしたデザイン
「ギャツビー」は時代を超えたクラシックな美しさを持ち、「ムーヴ」は動きと変化を象徴するデザイン。
この2つの異なるリングは、SEVENTEENがこれまで歩んできた10年と、これからの未来を象徴するかのようです。
リングに込められた意味
SEVENTEENに贈られた特別なリングは、単なるジュエリーではなく「グループの軌跡と未来」を示す象徴です。
また、ファンダム「CARAT」との絆を深く刻み、10周年というメモリアルイヤーをさらに輝かせる存在となっています。